春期講習が始まりました!こんにちは。
個別指導塾ノーバス武蔵小杉校です。
ノーバスでは、3月2日より春期個別講習がスタートします。
ノーバスの授業は、生徒一人に先生一人がつく完全1対1の個別指導。
科目・授業数・時間割すべてを、生徒さん一人ひとりの目標や状況に合わせて組み立てることができます。
春は、新学年に向けた準備期間
学年の総復習ができる最後のチャンス
一足早く受験勉強をスタートできる時期
です。
来年受験を控えている生徒さんはもちろん、
「新学年は良いスタートを切りたい」という小・中・高校生の皆さんを全力でサポートいたします。
「春期講習を考えているけれど、ノーバスについて詳しく知りたい」
「どの科目をどのくらい受講すればよいか分からない」
そんな方のために、無料カウンセリング・体験授業を実施しています。
無理な勧誘はございません。
まずはお気軽にお電話、またはお問い合わせフォームよりご相談ください。
ネットからのお申し込みも可能です。
先着20名様限定
通常22,000円の入塾金が全額無料!
※定員に達し次第終了となります。
「4月から通いたい」というご家庭もキャンペーン対象となります。
この機会にぜひご検討ください。
3月1日〜4月末までのご希望日程(日曜日を除く)
小・中・高校生の主要5科目(英語・数学・国語・理科・社会)に対応。
作文・小論文対策
英検・漢検・数検対策
TOEIC BRIDGE対策
日大基礎学力到達度テスト対策
総合型選抜(旧AO)対策
など、幅広いご要望に対応しております。
受講回数は1回〜20回まで自由に選択可能。
目標や学習状況に応じて最適なプランをご提案いたします。
小学生(補習)
1コマ50分 2,970円
中学生・高校生
1コマ50分 3,630円
中・高・大学受験生
1コマ50分 3,850円
※1コマから受講可能です。
自習室は無料で利用できます。
午後3時〜10時まで、何時間でも利用可能。
授業で受講していない科目の質問もOKです。
学校の課題や問題集を持参して取り組むこともできます。
春の過ごし方で、新学年のスタートは大きく変わります。
学年の総復習をしたい
苦手科目を克服したい
受験に向けて一歩先を行きたい
そんな皆さんを、ノーバス武蔵小杉校が全力でサポートします。
ご不明点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
まだ入塾されていない皆さんへ [2026-03-02]
春期・新学年スタートキャンペーン実施中こんにちは。個別指導塾ノーバス武蔵小杉校です。
いよいよ年度末を迎え、
多くの学校で学年末試験・学年末評価が目前に迫っています。
同時に、新学年・新学期に向けた準備を始める大切な時期でもあります。
この春の過ごし方次第で、
新学年のスタートが「余裕のあるもの」になるか、
それとも「出遅れた状態」になるかが大きく変わります。
年度末の学年試験は、
成績(評定)を左右する重要なテスト
次の学年への“持ち越し課題”を減らす最後のチャンス
です。
特に、
苦手科目を残したまま進級してしまう
わからない単元を放置したまま新学年を迎える
こうした状態は、新学年でのつまずきにつながりやすくなります。
ノーバスでは、
今通っている学校・教科書・テスト範囲に合わせた対策で、
学年末試験をしっかりサポートします。
高校受験・大学受験は、
実際の入試よりもずっと前から勝負が始まっています。
高校入試では「内申(評定)」
大学入試では「高1・高2からの成績」
が、進路選択に大きく影響します。
この春に、
勉強のやり方を整える
苦手科目を放置せずに立て直す
受験を見据えた学習習慣を作る
ことができるかどうかが、
1年後・2年後の選択肢を大きく左右します。
春は、
学年が変わる
教科書が新しくなる
クラスや環境が変わる
といった理由から、
勉強の仕方や学習ペースを見直す絶好のタイミングです。
これまで、
何となく勉強してきた
成績が伸び悩んでいる
集団授業についていけなくなってきた
という方も、
春からなら無理なく立て直しを図ることができます。
ノーバスは、完全1対1の個別指導塾です。
学校・学年・目標に合わせたカリキュラム
学年末対策・新学年先取り・受験準備まで柔軟に対応
「何から始めればいいかわからない」という段階からの相談も歓迎
一人ひとりの状況に合わせて、
今やるべきことを整理し、無理のない学習計画をご提案します。
先着20名様限定で、
通常 入塾金22,000円(税込)を全額無料 といたします。
※定員に達し次第、キャンペーンは終了となります。
新学年を迎えるこの時期だからこそ、
始めやすい環境をご用意しました。
学年末試験を良い形で締めくくりたい
新学年は、これまでとは違うスタートを切りたい
受験を見据えて、早めに準備を始めたい
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
春の一歩が、1年後・数年後の大きな差につながります。
ノーバスが、新学年のスタートを全力でサポートします。
こんにちは。個別指導塾ノーバス武蔵小杉校です。
東京都・神奈川県の私立中学校、公立中高一貫校の入試が昨日2月1日から始まりました。
受験生の皆さんにとっては、これまで積み重ねてきた努力の成果を発揮する大切な期間です。
どうか最後まで落ち着いて、一つひとつの試験に臨んでください。
すでに1日に第一志望の脱稿で合格を貰った受験生の方、おめでとうございます。まだ桜が咲いていない受験生もあきらめずに走り切ってください。
受験生の皆さんが、実力を十分に発揮できることを、心より願っております。
ノーバス武蔵小杉校では、中学校受験コースを設け、
これまで多くの中学受験生をサポートしてまいりました。
ノーバス一本で受験に挑戦するお子さまもいれば、
SAPIX・日能研・早稲田アカデミー・臨海セミナー・グノーブル・創研学院などの大手受験塾に通いながら、
クラス分けテスト対策
授業内容のフォロー
志望校別の過去問対策
といったポイントを絞った対策をノーバスで行っていたお子さまも多くいます。
完全1対1の個別指導だからこそ、
お子さま一人ひとりの状況や目標に合わせた、柔軟な対応が可能です。
近年は、
大学入試の難化
入試制度改革への不安
といった背景から、中学校受験を選択するご家庭が増加しており、
それに伴い、中学校受験自体も年々難化する傾向にあります。
だからこそ、
お子さまに合った受験の形や学習方法を、早い段階で見極めることが重要になっています。
中学校受験をするかどうか相談したい
お子さまに合った志望校や受験の進め方を知りたい
大手受験塾に通っているが、授業についていけていない
苦手教科だけを個別指導で強化したい
など、受験に関するさまざまなお悩み・ご要望に対応しております。
中学校受験に向けて、
不安なこと・心配なこと・迷われていることがございましたら、
どうぞお気軽にノーバス武蔵小杉校までご相談ください。
お子さま一人ひとりに寄り添い、最適な形でサポートいたします。
こんにちは。ノーバス武蔵小杉校です。
合格おめでとうございます(「内定」段階の方もいらっしゃると思いますが、ひとまず)。
中学3年間の努力が評価され、無事に次のステージへの切符を手にされたことと思います。
推薦で進路が決まった今、
「ひとまず安心」「少しゆっくりしたい」
そう感じていらっしゃるご家庭も多いのではないでしょうか。
その気持ちはとても自然なものです。
ただ一方で、高校生活への準備で大きな差がつくという事実も、ぜひ知っておいてください。
高校に入ると、多くの生徒が口をそろえてこう言います。
「中学と同じ感覚でいたら、最初のテストで思ったより点が取れなかった」
高校の学習内容は、
・進度が速い
・内容が一気に抽象的になる
・“わかっている前提”で授業が進む
という特徴があります。
特に、高校1年生の1学期は、
今後3年間の学習リズムと成績の流れを決める重要な時期です。
推薦合格=学力が十分、というわけではありません。
実際には、
内申や学校での取り組みは評価された
ただし、教科によっては模試や実力テストだと定期テストよりも結果がよくなかった
いうケースも少なくありません。
高校では、
「苦手を放置したままでも何とかなる」ことはほぼありません。
特に、
数学
英語
は、最初につまずくと、
後から取り戻すのに非常に時間がかかる教科です。
4月から始まる高校授業料の無償化により、
多くのご家庭で教育費の使い方に余裕が生まれます。
この余裕は、
「あとで何とかする」ためではなく、
最初から安定した高校生活を送るために使える大きなチャンスです。
高校の授業についていける基礎づくり
定期テストで安定して点を取る準備
将来の大学進学を見据えた学習習慣づくり
これらは、高校に入ってからではなく、入学直前〜入学後すぐが最も効果的です。
現在の大学入試では、
学校推薦型選抜や総合型選抜で進学する生徒が全体の半数以上を占めています。これらの入試では、
高校1年生からの評定平均
定期テストの結果
学校生活での取り組み
が、そのまま出願資格や合否に関わってきます。
つまり、
高校入試が終わった時点で、次の「大学入試への準備」が始まっている
ということです。
推薦で進路が決まった中3生には、時間的な余裕があります。
この時期に、
中学内容の抜けを整理する
高校内容を先取りして慣れておく
勉強のやり方を高校仕様に切り替える
こうした準備ができているかどうかで、
高校1年生のスタートは大きく変わります。
推薦合格はゴールではなく、
次のステージへのスタートラインです。
高校生活を、
余裕をもって進められる3年間にするか
毎回テスト前に追われる3年間にするか
その分かれ道は、今この時期の過ごし方にあります。
高校生活を良い形でスタートさせたい方は、
ぜひ一度、学習状況や今後の進め方を整理してみてください。
まだ入塾されていない皆さんへ [2026-01-28]
